フォローメールの例

フォローメールの例

講座のオリエンテーションがはじまりましたので、
実際に私から入会された方へ送信したフォローメールの例をお見せします。

 

ご入会の参考材料にしてみてください。

 

●●さん

 

 

お世話になっております。
けんたろうです。

 

 

私からご入会してくださり
大変ありがとうございます。

 

 

本日より講座がはじまりますので
私と一緒に頑張りましょう。

 

 

私はまだまだ情報起業・ダイレクトレスポンス
マーケティングについては

素人同然レベルだと自分では思っています。

 

 

従ってスタート地点はほぼ同じなので
共に頑張っていければと思います。

 

 

 

 

■Illmatic通信を受講する際のポイント

 

 

Illmatic通信は基本的には和佐さんの音声解説です。

 

 

PDFは用意されていないので
自分でポイントをまとめる必要があります。

 

 

むしろこの方が頭を使うので
ノウハウを吸収しやすいと思います。

 

 

これも想定済みかもしれないですね。

 

 

▼マインドマップを使いこなす

 

 

私は無料レポート・メルマガ・有料教材の大事だと思ったポイントは
すべてマインドマップにメモをして管理し、定期的に復習しています。

 

 

ぜひ●●さんも同じように
使いこなせるようになってください。

 

 

ビジネスマンには必須のツールです。

 

 

 

 

マインドマップについて
本格的に学ぶなら書籍がおすすめです。

 

 

アマゾンで調べればたくさん見つかります。

 

 

今回はいますぐ学んで頂くために
私が厳選したレポートをご紹介します。

 

⇒ http://mailzou.com/get.php?R=21949&M=3603&PR=814

 

(捨てアドレスで読んでください)

 

 

かなり良いレポートなので、マインドマップの目的を学び、
ツールの使い方をしっかりと身につけてください。

 

 

レポートの中で無料のツールが紹介されているので
そちらを使いましょう。

 

 

ちなみに私は学生時代にお世話になっていた社長さんに影響されて
3万円くらいの有料ツールを使用しています。

 

 

高いですが、こちらのほうが多機能ですし、
使い心地は最高なので資金があれば検討してみてください。

 

⇒ http://www.mindmaplus.jp/go/54529/m1/

 

 

 

 

■マインドマップ特典について

 

 

私は今回の講座もマインドマップを活用していきますが、
どうせなら入会特典として共有させていただこうと思いました。

 

 

特に仕事で忙しい方や講座を受けている時のメモの取り方が
わからない方などにかなりお役に立てるかと思います。

 

 

ちなみに、私から毎週の講座のポイントをまとめた
マインドマップを差し上げますが、これに頼っていてはダメです。

 

 

この特典の最も効果的な活用法は、実際に自分でも講座を聞きながらマインドマップでメモをして、後から私が作成したものと照らし合わせてみることです。

 

 

また、毎回の講座ごとにマインドマップを作成し、
プリントアウトして空き時間などを活用して毎週復習するようにしましょう。

 

 

 

 

■Illmatic通信000号 マインドマップ

 

 

000号は入会2日後に届くと思います。

 

 

ポイントをまとめてみたので、
今後のマインドマップ作成の参考にしてみてください。

 

⇒ http://kenstyle.net/cap/Illmatic000.jpeg

 

 

ちなみにプリントアウトを
したほうが吸収できるのでおすすめですよ。

 

 

 

 

本日のお知らせは以上となります。

 

 

講座についてわからないこと・私に聞いてみたいことが
あればお気軽にお問い合わせください。

 

⇒ お問い合わせはこちら

 

 

本日も最後まで読んでいただき
大変ありがとうございます。

 

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